お散歩食べエバンジェリスト

便利になる=動く機会が減り、健康を害するリスクが高まります。飲食を一体化させてスマートに食べ歩けるようにして当たり前に食べ歩く世の中を作る。容器に色々工夫を施し、エンタメや情報発信にも活用する、

上から見たら普通のスイーツだけど?(辛いときこそ親切にする効果とは)

f:id:hamuhamu18:20200118194523j:plain

上から見たら普通のスイーツって感じかもしれませんが、下には飲み物が入っています❗️

 

こういうスイーツって間違いなく座って食べますよね。

 

座って食べることがダメなわけではありませんが、こういう風にして食べ歩くのもアリじゃないですか❓️的な提案+座りすぎを減らしましょ❓️という提案です。

 

 

辛い時にこそ親切にする効果

 
生きていると辛いことが必ず起きます。
そんな時、親切な行動をとると、良い効果が起きます。
 
「自分が辛い時に親切な行動なんてとれない!」
そう思うのが普通かもしれません。
 
ですがあえて、辛い時に親切な行動をとると、脳は「ゆとりがある」と錯覚します。
それにより「トラブルの際にへこみづらくなる」「感情の浮き沈みが改善される」「幸福度が高まる」といった効果が得られるそうです。
 
辛い時に親切にすれば、自分にも相手にもメリットがあります。
自分の辛さに対する対処のために親切な行動をとったとしても、親切な行動をとった時点で、Win-Winです。
 
もちろん自分が辛い時でなくても、親切な行動をとるというのはとても良いことです🎵
 
どんな些細なことでもかまいません。
 
特に、普段親切な行動をあまり取らない方が効果が高いように思います(これは個人的な意見)