お散歩食べエバンジェリスト

便利になる=動く機会が減り、健康を害するリスクが高まります。飲食を一体化させてスマートに食べ歩けるようにして当たり前に食べ歩く世の中を作る。容器に色々工夫を施し、エンタメや情報発信にも活用する、

これが「手のひらを太陽に」の本当の意味なのか?

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全然映えてないんですけど観光ついでに海辺で撮りました。
 
今日はやってなかったですが、この島ではお祭りも催されてるようで、お祭りのような混雑した場所で飲み物と食べ物を一つにして手軽に食べ歩くのはいいなーと思います。
 
夏はもちろん、冬でも紫外線って気になりますよね。
 
日焼け止めを塗るのは当然のことかもしれませんが、程よく紫外線を浴びることは必要です。
 
ご存じの方も多いかもしれませんが、紫外線を浴びることでビタミンDを生成することができます。
 
でも紫外線って浴びたくないですよね。
 
ビタミンDサプリメントを飲むのでもいいですか、そんな時、オススメの方法があります。
 
手のひらで日光浴をすることです。
 
手のひらは体の他の部分に比べ、日焼けの原因となるメラニン色素が少なく、手の甲と違ってシミやしわが目立つようなこともありません。
 
つまり、手のひらはビタミンDのための日光浴にはもってこいの場所なのです。
 
紫外線が気になる方は身体にはガッツリ日焼け止めを塗って、手のひらで日光浴しましょう!
 
童謡の「手のひらを太陽に」は利にかなっていますね♪

 

 

よければお願いします(*-ω人)